結婚式で履きたいパンプス マノロブラニク Hangisi 「LABELS OR LOVE?」

Last Updated on 2018年12月8日 by moda

結婚式のsomething blue story

 

結婚式でウェディングスタイルの装飾にはsomething four(サムシングフォー)という200年以上も前からヨーロッパで言い伝えられる花嫁が幸せになるおまじないがあります。

 

something old(何かひとつ古いものを)

 

経済的豊かさを願って母や祖母から宝石などを譲り受けて。

 

something Borrow(何かひとつ借りたものを)

 

幸せな結婚生活を送っている人から何か借りて。

 

something new(何かひとつ新しいものを)

 

新生活、新たな未来へ踏み出す第一歩として素敵な靴などを新調してみる。

 

something blue(何かひとつ青いものを)

 

something blue(サムシングブルー)はその4つの中のひとつですが“花嫁が何か青いものをひとつ“身につけるという意味になります。

 

結婚式の当日、青いものを身につけた花嫁は幸せになれると言われているウェディングのおまじないです。

 

特にロイヤルブルーは聖母マリアのシンボルカラーであり、純潔や清らかさの象徴なんです。

 

幸せの色、ブルーを目立たないところにこっそり身につけて幸せを約束するロマンチックで伝統的なおまじない。

 

たとえばウェディングドレスの下にmanolo blahnikのブルーの新しい靴なんてぴったりですね!

 

西洋の結婚式の習慣は日本のウェディングでは取り入れにくいものもありますがサムシングブルーなら素敵にウェディングスタイルに取り入れることができるのでは?

 

シンデレラシューズ!マノロブラニクの“Hangisi”パンプス

 

 

マノロブラニクのアイコン的シューズ、スワロフスキーのビジューのバックル装飾が輝くHangisi(ハンギシ)ですが名前の由来はトルコ語で「どちらか?」という意味になります。

 

映画SEX andtheCITYで話題になったロイヤルブルーのHangisiパンプスは現代のシンデレラシューズそのもの。

 

「LABELS OR LOVE?」(ブランドか愛か?)

の選択にどちらも叶えたヒロインの憧れの映画のワンシーンのように選んでみたくなりませんか?

 

*********************************************************************************************************************          

Manolo Blahnikの商品をチェックする>>

インポートブランドシューズサロン│Moda(モーダ)

www.modasalon.jp

********************************************************************************************************************* 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です